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茶菓元のオトナ遊び備忘録

モテないのでお金を払ってオネエちゃんにチヤホヤしてもらっている内容を公開!(本人バレしない程度に…)

Facebook恐るべし

基本的に、キャバクラにフリーで行けば付いた嬢が営業の一貫で気に入ってメアドや携帯番号を教えてくれますよね?

既婚の方やパートナーが怖い方はもらった名刺は速攻ビリビリに破るでしょうし、携帯に登録されたとしても帰宅前に削除したりしますよね?

僕みたいな低スペックはそんなのお構いなしに、携帯のメモリにガンガン入れちゃいます。
その上夜遊びの際に教えてもらった連絡先は振分けのフラグを付けているくらいです。

最近僕の周りでもFacebookを使っている人が増えてきました。
メインで使っている携帯のキャリアauは結構Facebookに力を入れているらしく、データ連携が出来たりするのです。つまり、携帯のメモリを一度auのサーバーにバックアップを取るとFacebookに登録しているかどうかを調べてくれるという超おせっかいなサービスがあるのです。

僕も学生時代の友達などいるかなと思って何となく使ってみたら、友達だと思われるというリストに記憶にない女性の名前が引っかかったのです。

全く心当たりがなかったのですが、調べてみると某店で付いた嬢のメアドがヒット。
Facebookには本名で登録していたので、その嬢の本名や色々な情報がだだ漏れ…。


いやぁ、怖いなと思いましたよ。
やっぱり水商売をやるなら、キチンと携帯を分けるべきでしょ。

auやソフトバンクは安い機種をキャッシュバック込でGETすべきだし、docomoなら2in1を、ソフトバンクiPhoneは営業メアドを分けましょう。
とはいえ、サブアカウントメールは僕はゲンナリしちゃうのでダメですよ(笑)

冗談はともかく、

個人情報の管理をしっかりやらないとダメですよ!!

夜遊び先生

実は茶菓元には夜遊びの師匠みたいなキャバ嬢がいました。

ある店のボス的な存在で、「姐さん」という呼称がピッタリと合う人でした。
もちろん歳は僕より下ですよ。

語弊はありますが、決して美人ということでは無いのですが一緒にいてすごく楽な姐さんでした。気風がいいとでも言うのでしょうか…。
ちなみにドリンクは必ず瓶ビールを頼み、自腹で払っていました。

も指名していた訳ではなく、あくまでも指名嬢のヘルプです。

ある日、「やけに〇〇さんがヘルプに付くことが多いなぁ」と思っていたので、聞いてみましたら。
そうしたら、あっけらかんとその理由を教えてくれたのです。

姐さん:「あぁ、あそこに付きたいって逆指名しているの」


普段はそんな事は絶対に許されないのですが、そこは姐さん。指名嬢始め、他の嬢も文句は言えず、スタッフさえも従わざるを得ないほどのカリスマを持っていたので、そんなことがまかり通っていたのです。

もちろん、僕を気に入ってくれていたというのが大きな理由なのですが。
(とはいえ、もちろんヘルプなので何があると言うわけではありませんよ。メアドももちろん知りません)

しかし、付いたら色々なことを教えてくれました。
普通の嬢と話すプライベートの話もさることながら、スタッフの良し悪し(と文句)、嬢に嫌われない綺麗な遊び方、嬢のステップアップ等々。

この姐さんがいなかったら、今より夜遊びが面白く無かったんじゃないかと思っています。
そして、店から好かれる客を目指さなかったと思います。


あぁ、また会って色々話をしたいなぁ。

もちろん僕がビールのお金は払いますよ!!

○○デー

個人的には、キャバクラのイベントは大嫌いです。

女性とある一定の時間お酒を飲みながら話しする対価としてお金を払う

というのに、わざわざ競合が多い日にノコノコと出掛けて行くのか理解出来ないんです。

だったら、数字がに苦しい普段の日に
嬢:「茶菓元くん、今月数字が足りないの…。なんとか助けて!」
ってお願いされたほうが、
茶菓元:「他のお客は無理なの?仕方ないなぁ…」
なんてお店に行っちゃうわけなですよ。This is 男心。
なかなか客を引っ張れないキャバ嬢の皆さんメモしておくように!!

さて、イベントで最近よくあるのが

「○○デー」

大抵コスチュームの名前が入りますね。例えば…
「コスプレデー」「Yシャツデー」「浴衣デー」「サンタデー」等々。

その中で僕が一番理解不明なのが

「私服デー」

え!キャバ嬢の私服見て楽しい??

以前入院してた時、ナースの退勤時間に偶然遭遇してしまい、何だか儚い夢を砕かれた事がありました。
また、最寄り駅で汚いジャージにボサボサの髪でキティちゃんの光モノのピンクのスリッパを履いている汚ギャルが、偶然行っていたお店に体入と言いながら付いた時の幻滅感はなんとも説明できないわけです。

でも「私服デー」とは言いながらも店側は嬢にドレスコードを設けているらしく

「ジャージ禁止」
「ロングスカート禁止」
「生足禁止」等々。


正確には「私服っぽいコスチュームデー」なわけです。

そもそも普段のドレス自体が「コスプレ」という認識なので、それ以上のコスプレは必要ないと言うのが僕の持論です。

あ、でも最近のメイド喫茶などにある「スク水デー」には興味があるというのはナイショです(笑)

タトゥー

茶菓元みたいな小心者は、タトゥーが入っている嬢を見ると引いてしまいます…。

キャバならタトゥーが入っている嬢は指名しないので、多少の時間を我慢すれば去ってくれるのですが、風俗特にヘルスなど1対1の店で遭遇した日には泣けてきます。

もちろん全然怖かったりはしないし、すごく良くしてもらえたりするのですが何となく怖いイメージが刷り込まれている悲しい昭和生まれだったりするわけで(笑)

その日は上野の人妻ホテヘルの店へ繰り出しました。
ネットで評判も良かったのでいざ出撃。

路地を入った所にある看板の無いお店なのですが、入り口に特徴的な目印があるお店でした。

店に入り、「あのぉ、初めてなんですけど」と伝えると、嬢のリストを出してくれ、それをペラペラ見ていると店員が

「今日はプレミアム嬢が出ているんですよ、いかがでしょうか?」

とのこと。
写真を見るといかにも和服が合いそうな美人なお姉さんということでお願いしてホテルへ移動。

待つこと15分(何回風俗に行ってもこの時間は緊張する)。

入ってきたのは写真とそれほど相違が無い美人さん。
しかし、部屋のドアを閉めてお礼を言った次のセリフが

嬢:「あの、私タトゥーが入っているのですがよろしいでしょうか?」

あぁぁぁぁ…。

ここで
茶菓元:「申し訳ありません、お引取りください」
なんて言える度胸は無く

茶菓元:「あ、全然構いませんよ」
と言っている自分が居るわけで…。

シャワーを浴びるのでお互い服を脱ぎ合った時に、嬢の見たら背中にキレイな和彫が。

嬢:「どうですか、驚きました?」
茶菓元:「あぁ、ハイ…。」

そりゃ驚くよ。


こんな近くにキレイな和彫、それも女性のものを見ることなんて初めてだもん。

まして、普通こんな和彫の入っている女性と関係を持ってしまったら…
「オンどりゃ、ワシの女に手を付けるとは偉い度胸やのぉ、どうなるか分かってんやろうなぁ…」
と言われて

「拉致監禁」

「指を詰める」

「山奥に生き埋め」


位の覚悟はしないといけないじゃないですか!!

あぁ、風俗でよかったと心底思いました。

プレイの方は、終始リードしてもらったたいう記憶はあるのですが、和彫のタトゥに意識がいってしまい、殆ど覚えてません…。

まぁ、ある意味貴重な経験でしたが。

もしかしたら、不況ということで人妻店でその筋の情婦の方がお仕事しているかも知れませんね。

終電がなくなってラーメン

指名嬢がお店を辞めてしまった後も、新しい出会いを求めて北千住の行きつけのお店に。
前にも書きましたが、その店は常連客同士が変な連帯感を持ちワイワイ楽しくやっていました。

その日は別の常連客が入れた焼酎の飲み切りボトル(JINRO)が、僕の先輩に回ってきて、先輩は殆ど飲まずに来ると分かっていた僕に回して来ました、悪魔の伝言と一緒に。

「茶菓元、絶対に飲みきれよ!」

まさに地獄からのメッセージです。
渡されたボトルは半分以上残っていたのですが、なんとか想定外の延長一回で飲み切ることが出来ました。

季節は真冬。
既に終電は無く、財布も軽く、酔っ払って相当フラフラという状況。


相当酔っているので、外に出たときは気持ちよかったが段々と寒さで筋肉が痙攣してきたのが分かる位。

なんとかコンビニまで行ってATMでお金を下ろし、寝るためのマンガ喫茶を探そうと思った時

呼込み:「オにぃサン、マッサージドウ?」

という誘いが。
普段は断るのですが

呼込み:「かみんOKよ、オにぃサンドウ?」

という言葉にぐらっとして、付いていくことに。
(声をかけてきたお姉さんの容姿はそこそこだったと付け加えておきます)

雑居ビルのエレベーターに乗り、フロアへ。
確か15,000円位払い、始発が出るまで仮眠をしてもOKとの確約も取り、シャワーを浴びてマッサージへ。

あ、もちろんマッサージしてくれたのは声を掛けてきたお姉さんではなく、ちょっとゴツイくて肝っ玉母ちゃんみたいな中国人のお姉さんでした。

いざマッサージ開始も、容姿をほとんどを意識することもなく、すぐに寝落ちしてしまい、仰向けになって討ち取られも何の感慨もない感じ。その中でも『自分は男なんだなぁ…』ということを認識させられたのです。

その後、マッサージを担当したお姉さんが声かけてきた

お姉さん:「オにぃサン、オナカすいてない?ラーメンつくってアゲヨカ?」

最初はどうしようか迷った(睡眠とか変な薬入れらたら嫌だなぁなんてね)のですが、好意に甘えて頂くことに。

ほとんど具は入っていなかったのですが、焼酎しか入っていない胃にあっという間に吸い込まれていきました。もちろん普通のインスタントラーメンでしたが、何故か「嬉しい」と感じる心に染みる味でした。

その後、6時位まで寝かせてもらい家路に着いたのでした。

こんな事があるので、一人夜遊びは止められなかったりするのです(笑)

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プロフィール

茶菓元(ちゃかもと)

ニックネーム:茶菓元(ちゃかもと)
自己紹介:都内の中小企業に勤務しているしがないサラリーマン。
スペック
・関東近郊のFラン大学卒業。
・小太り。
・彼女いない歴約10年
・山手線の上から右側+埼玉・千葉方面に出没
・本番苦手


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